高齢者に役立つ最新情報(2017年)下半期

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高齢者に役立つ最新情報(ニュース)2017年・下半期

 

2017年・下半期の高齢者に役立つ情報をお伝えします。

 

 

 

【岩手県雫石町、郵便局と高齢者の見守りで協定を結ぶ】

 

岩手県雫石町は、高齢者の見守りなどで日本郵便の盛岡北郵便局、雫石郵便局と協定を結びました。

 

郵便物の配達時、異変に気づいた場合に同町へ情報を提供します。災害時の対応でも相互協力します。

 

(2017/07/14 日経MJより)

 

 

 

 

【80歳で自分の歯が20本。初の5割超】

 

厚生労働省は、80歳で自分の歯が20本以上ある人の割合が推計で51.2%に上がり、初めて2人に1人以上になったとする2016年歯科疾患実態調査の結果を公表しました。

 

前回の11年前の調査が40.2%でしたが、10ポイント以上増えています。

 

歯を強くする歯磨き粉が増えたほか、高齢者の口腔ケア意識が高まった結果と考えられます。

 

20本以上の歯が残っている人の割合は

 

・75-79歳 56.1%
・80-84歳 44.2%

 

となっています。

 

(2017/07/04 静岡新聞より)

 

 

 

【政府、80歳以上の運転に数値目標を設定】

 

政府の交通対策本部は、80歳以上の高齢ドライバーによる交通事故死者を2020年までに年間200人以下に減らす目標を設定しました。

 

国土交通省や経済産業省などは、自動ブレーキやブレーキの踏み間違い防止機能を搭載した安全運転サポート車の基準づくり、サポート車の普及を進めることを報告しました。

 

警察庁は、安全運転サポート車にかぎり運転を認める限定条件付き免許の導入や、危険なドライバーに対して免許の取り消しなどを判断する実車試験の導入も検討します。

 

(2017/07/01 日本経済新聞より)

 

 

 

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