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高齢者に電動介護ベッドをお勧めする3つの理由

 

【高齢者こそ介護用ベッドを使いましょう】

 

介護が必要になったら。または、ある程度の年齢になったら布団ではなく、介護用ベッドを使いましょう。

 

布団がいい。布団でなくては嫌だという方の気持ちもわかります。しかし、布団は体の重心が低いため、床から起き上がるのがベッドよりも大変。もしも介護が必要になれば、より起き上がるのが困難になります。

 

そして、介護ベッドなら手すりや介助バーなどがあり、起き上がるときの手がかりにもなります。

 

電動介護ベッドなら、布団並みの低さまでベッドを下げられます。背もたれを起こせば、お孫さんや子供さんと同じ目の高さで会話もできます。

 

なにより介護ベッドなら、介護する側も負担が少なくてすみます。起き上がりが楽になるので、腰を痛めにくいのです。

 

 

 

【寝たきりになる悪影響について】

 

 

寝たきりになると、心身ともに悪い影響があります。

 

筋力は1週間の安静で10%低下しますし、3週間の安静で関節も固くなり曲がりにくくなります。骨も数日の安静で骨吸収(骨からカルシウムが放出されてしまう・骨が減少する)が始まります。

 

心肺機能や消化管の消化吸収機能が下がることで、食欲も低下し、便秘がちになります。

 

神経も運動不足によって平衡感覚が低下し、精神活動も低がるため、認知症のような症状が現れる人も少なくありません。

 

介護が必要になったら、布団ではなく介護用ベッドを使いましょう。ベッドにするメリットはとても大きいのです。

 

介護ベッドでお勧めは、パラマウントベッドベッドの楽匠Z(らくしょう・ぜっと)シリーズ。電動介護ベッドで、モーターの数にもよりますが、いろいろな姿勢をとることが可能です。

 

体の起こしや車いすへの乗り移りも楽に行えます。垂直昇降も可能で、低くすれば21センチまで下げられます。

 

認知症の方や、寝ぼけてベッドから落ちてもケガをしにくく、布団と同じ感覚で眠ることができます。

 

 

 

【電動介護ベッドにすれば、家族や介護する人と意思の疎通ができる】

 

 

布団に寝たままだと、介護する人や家族は上からあなたを見下ろす形になります。あなたは、家族を下から見上げます。

 

誰かに見下ろされると、人によっては圧迫感を感じます。受け身な気分になり、起きよう、毎日を楽しもうとする意欲も低下します。

 

コミュニケーション。意思の疎通に大切なのは、目線の高さです。

 

迷子で泣いている小さな子供を見つけたあなたは、立ったまま子供に話しかけますか。しゃがんで、子供と同じ目の高さで話しますよね。ペットの犬だって同じです。

 

目と目の高さを合わせることは、人と人が心を通わせるためにも必要なのです。

 

 

 

【電動ベッドの背上げで視界が広がる】

 

 

電動介護ベッドなら背上げができます。ただ寝ているだけと違い、テレビをみたり、読書をしたり、目線をあわせて友人と語ることもできます。

 

窓の外の景色の変化をみれば、季節の移り変わりを感じることもできるでしょう。

 

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【電動で背上げできてくつろげる、介護の備えもできるベッド】

 

 

多くのシニアがベッドで寝起きしています。布団のようにいちいち畳む手間もいりませんし、高さもあるので起き上がるのも楽です。

 

最近では電動で背中や膝をもちあげてくれる電動ベッドが登場しています。背上げすれば本を読んだり、テレビを見るときも便利。膝をあげれば足のむくみもとれます。

 

パラマウントベッドのインタイム・シリーズ。見た目は普通のベッドですが、いざ介護が必要になれば別売りの柵を追加すれば介護ベッドとして使えます。

 

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