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複合センサーで独居老人を見守るシステム

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【老親のニーズにあった見守りサービスを選ぼう】

 

 

見守りサービスは、どれを選ぶかによって安全性や利便性、安心感に大きな差がでてしまいます。

 

たとえば、電気ポットの使用状況で老親の安否を確認するシステムは、毎日お茶を飲む習慣がなければまったく役に立ちません。

 

そして、料理を自宅でほとんどせず、介護保険のデイサービスで入浴している老親の場合、ガスの使用状況による見守りサービスは不向きです。

 

見守りシステムを選ぶときは、子供が勝手に判断をせず、親の希望や生活スタイルをよく聞いてから選ぶことが大切です。

 

ここでは、複合センサーによって離れた場所から大切な人を見守るシステムを紹介します。

 

 

 

【プライバシーに配慮したセンサー式の見守りシステム】

 

 

離れて暮らす老親の部屋に複合センサーを設置して、複合センサーが感知した記録をスマートフォンやパソコンに送信してくれます。

 

「現在、寝室にいます」
「35分前まで、トイレにいました」

 

など、相手の生活状況がほぼリアルタイムに伝わってきます。

 

寝室や居間、トイレにセンサーを設置することで、老親の暮らしぶりがわかります。センサーのみで、カメラやマイクではないため、プライバシーが守られるのはいいですね。

 

いまイルモは、長時間の不在、不在なのにセンサーが反応した場合、室温の異常などが発生すると、すぐに見守る側にメールが届きます。空き巣対策としても使えそうです。

 

センサー本体に「お知らせボタン」が付いているので、見守る側と連絡を取りたいとき、何かあったときはボタン一つでメールが届き、容易に連絡を取ることが可能です。

 

 

 

【遠方の家族が元気かどうか、見える化するサービス】

 

 

M2Mテクノロジーズの絆 ONEは、赤外線人感センサーが感知した活動データをグラフ化してくれます。

 

このグラフによって、睡眠のリズムなどがわかり、規則正しい生活を送っているかどうか、見守る側も確認できるのです。

 

24時間まったく反応がない(動きが感知されない)場合、コールセンターから利用者(見守られる側)へ安否確認の連絡が行くとともに、緊急連絡先(見守る側)に状況報告のメールが届きます。

 

押すだけボタン端末には「きんきゅうボタン」があり、ボタンひとつで家族やコールセンターに助けを求めることができます。

 

 

 

【その他の見守りサービス】

 

 

部屋に複合センサーを設置するタイプの「いまイルモ」、松下電工のみまもりネット、アートデータの安否確認サービスなどがあります。

 

家族にかわって毎日1回電話をかけ、本人と直接話し安否確認する安全センターの毎日お電話サービスといったものもあります。

 

 

 

【誤動作の少ない超音波感知式、岩田エレクトリックの窓用防犯アラーム】

 

 

空き巣の約半分は、ガラスを割って鍵を開け、部屋に侵入しています。そこで、窓ガラスに防犯アラームを設置しましょう。

 

ピカイチ事典でも紹介された防犯アラームのピカイチ「ガラスアラーム」なら、窓ガラスに張るだけ。電池も5年間もちます。窓ガラスが割れると、救急車のサイレンよりも大きい音でアラームが鳴り響きます。

 

窓ガラスが割れた時に発生する超音波に反応するので、窓の開け閉めや風でガタガタでは鳴りません。なお湿気の発生する浴室の窓への取り付けはできません。

 

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